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エラーメッセージ

エラー 説明 対処法
「音声認識エンジンに接続できません。」 これは当社のサーバーとお客様のブラウザとの間のネットワーク接続に何らかの問題が発生していて、サイトが当社の音声認識サーバーに接続できなかった時に生じるエラーです。 インターネットに接続できることを確認し、ビデオを再読込してからもう一度お試しください。続けてこのエラーが発生する場合は、原因をお調べしますので、お手数ですが、発生した日にちと時間を Eメール にてお知らせ下さい。
「もう一度録音して下さい。単語が幾つか聞き取れませんでした。」 音声認識エンジンはユーザが発話するはずの単語を想定して待ちうけています。そこで期待していた単語が幾つか聞き取れなかった場合は、再度録音を促すよう反応します。 これは例えば、文をすべて発話し終える前に録音を停止した場合や、ほかの単語と比べて幾つかの単語を特に小さな声で発話した場合にも発生します。もう一度録音してみてください。もう一度録音をやり直してください。
「もう一度録音して下さい」というメッセージに引き続き、マイク関連のメッセージが表示されます。」 当社の音声認識エンジンがお客様の録音を理解できなかったということ、そしてそれはお客様の声が小さすぎたか、大きすぎたか、あるいは背景の雑音が多すぎたということを伝えるメッセージです。 最初に音量が高すぎたり低すぎたりした場合は、アプリケーションが自動的にマイクの設定を行ない、次の録音の準備を整えます。
「もう一度録音して下さい。マイクの音量が大きすぎます。マイクの音量を元の音量から新しい音量まで下げました。」 入力された音声の音量が高すぎたり低すぎた場合は自動的にマイクの音量を調整します。  
「もう一度録音して下さい。マイクの音量が低すぎます。マイクの音量をオリジナルの音量から新しい音量まで上げました。」 入力された音声の音量が高すぎたり低すぎた場合は自動的にマイクの音量を調整します。  
「音声を受け取ることが出来ませんでした。マイクの設定を再確認し、もう一度録音してみて下さい。システムの環境設定とマイクのハードウェアの確認も必要かもしれません。」 システムがマイク音量を最大まで上げるよう試みましたが、それでも何も聞こえませんでした。パソコンのシステム環境設定でマイクが正しく設定されており、ビデオプレーヤーのマイク設定で正しいデバイスが選択されていることをご確認ください。  
「周囲の音が多すぎます。もう少し静かな環境で録音して下さい。」 録音中に周りで多くの雑音がある場合は、音声認識エンジンが発話を理解できない場合があります。できるだけ静かな環境で録音して頂くのがベストです。 ビデオプレーヤーの設定でマイク調整を手動で行なうよう選択してある場合は、時々マイクの録音レベルを上げたり下げたりするようメッセージが表示されることがあります。音量レベルの調整はプレーヤーの下にある「マイク設定」ボタンをクリックして「音量設定」スクリーンにあるスライダーをエラーメッセージで推奨されたレベルまで変更してください。

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